コーチング

2025年11月11日

相手の‘自己決定感’を大事にしなければ...


こんにちは!

パフォーマンスアップコーチのナカムラトモコです。
 


先日、ある方と面談をして、その後モヤモヤを抱えてしまった体験をしました。
 

なにか・・・物凄く胸にザラザラしたものを感じます。 。。

それは怒りや後悔、恥ずかしさなど入り混じった感情でしょうか。
 

結局その日はよく眠れませんでした。

 


日が経つにつれて、それをなかったことにすれば、忘れてしまえるというか、気にならない状態にはなるのでしょうが、ここは何が私に起きたかをしっかり突き止めたくなりました。

なので、イヤだったのですが、その方との一連の話を思い出してみたのです。

 

そこで気づいたこと。
 

_______________

あぁ、私は自己開示したくないことを
無理矢理開示させられたんだ。。。
_______________

 


 

自己開示したくなければ拒否すればよかったのでは?といわれるかもしれないのですが、そうさせない何かがあったのです。

いや、自己開示したくないとその時に自分ではっきりわかっていれば、拒否することもできたのでしょう。

でも、「せっかく面談で話を聴いてもらうのだから、この問いには答えなければいけないのだ」と言うことで、聞かれるままにベラベラしゃべってしまった後で、これは知られたくなかったことだったのだと気づき、後悔した・・・

 
これだと思います。

 

 

この一連の体験をコーチングに置き換えると、無理やりさせられたことは本人の気持ちに沿わない場合、後でしこりが残るということ。

 

例えば、部下本人のアイデアではなく、上司のアイデアを押し付けて部下にやらせたとします。 

やりたくなくなかったのに・・と言う後ろ向きな気持ちで、ことが進むとは思えません。

  

また、コーチングセッションにしてもそうです。

 
断りもなくいきなりフィードバックをする、提案やリクエスト(要望)をすると、クライアントは受け入れがたいのです。
 

そう、納得感を持って、受け取る姿勢を作ってあげることが大事だということ。
 

「今からこういうことを言いますが、
 いいですか?」

とコーチが言えば、一旦ここでクライアントは考えることができます 

言われてイヤなのか、それとも覚悟して言われて受け取るか・・・
 

そうすれば、少なくともクライアントは‘納得した上で’コーチの言葉を聞くことになるわけです。
 

でもそうじゃなくいきなりコーチが言いたいことを言うと、クライアントは「聞きたくなかったのに・・」と後で思うかもしれません。

 


今回私が体験したことも、相手の方が事前に 

「こういったことを聞いていきますが、
 いいですか?」

と了解を求めてきてから話すのでしたら良かったのにと思うのです。

 
納得の上で話すわけですから、同じ自己開示させられるにしても「自分が話すことにOKしたから」と諦めもつくから。


でも、ぐいぐい私の‘中’に入って来て、断りもなく根掘り葉掘り聞かれる。

私としてはそこまでするのか?という戸惑いの気持ちもあるけれど、冷静に今の状況を把握できないままにしゃべらされ、その人が去った後で家の中が散らかりまくって「ヒュ~」と冷たい風が吹き抜ける・・・ 

そんな感じだったのじゃないかと。

 

 
 

要するに何がいいたいかというと、本人の了解を都度取ってから話を聞きだす、フィードバックをする、提案・リクエストをすることが大事だということ。

 

選択権を相手に持たせ、自分で選んでいっているという感覚(自己決定感)を持ってもらえることがコーチングでも本当に大切なことなのだなと今回のことで身をもって悟りました...



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tomokonakamura at 10:57|PermalinkComments(0)

2025年10月19日

生成AIのコーチング


こんにちは!

パフォーマンスアップコーチのナカムラトモコです。



先日、ある方と面談した時のことです。


この方、ネットやスマホに長けている方で、面談していくうちに、いつしか生成AIの話に。


「今の生成AI、すごいですよ」

その方はそう言いながら、スマホの音声操作で画像作成やら、会話やらを目の前で見せてくれたのです。


私はと言うと、こういったものに苦手意識もあり、ほぼ使えないので、自分でもかなり立ち遅れているという実感はあったのですが、今ってこれほどまでに進んでいるのか・・とビックリ。




「chatGPTでコーチングもできますよ」


それは風のウワサで聞いていましたが、実際にどうなのだろう?とは思っていたところです。


すると目の前でその方がchatGPTのコーチングを受けてみてくださったのです。



見ていると、本当にすごいと感じました。

人間じゃないとは思えない流暢なしゃべり。

クライアント役の方の話したことをしっかりオウム返しし(こういうのは得意だと思います)、それについて次の質問を繰り出していくのです。


ただ惜しむらくは、セッションの終盤でクライアント役の人が「どうすればいいのかアイデアを下さい」と言ったところ、chatGPTがアドバイスをしていたこと。


結局コーチングとは相手の問題解決だということで、AIが学習している結果なのでしょうが、コーチはアドバイスしないんですよね...


まぁ、一般人も答えが欲しいから、結果的にはこういうアドバイスをくれるAIとの会話の方がいいのかもしれませんが。





「ね、chatGPTで十分でしょ。

 コーチもいらなくなってしまいますね」

とその方。


痛いところを突いてこられます・・・





先日、あるコーチングの勉強会に出た時にも生成AIの話が出ていました。


レベルの低いコーチだったら生成AIの方が上手くコーチングができる。

でも、生成AIができないことを人間のコーチがする必要があるのだと、国際的なコーチングの機関も言っているそうです。

そのためにコーチはスキルを磨くだけではなく、人間としての‘深み’を醸成していかなければならない、と。



確かにchatGPTのコーチングは凄いと思いました。

しかし、コーチングは「相手の言っていること」のみならず、「言わんとしようとしていること」、更には「本人も気づいていないこと」をコーチが聴きとることが必要となります。


今回目の前で見たchatGPTのコーチングは、そこの段階には至ってはいなかったようです。


今後、それができるようになるのでしょうか?

人間の心の機微を聴き取ることができれば、コーチングはAIに取って代わられるものなのだろうと思います。



今は生身のコーチがこの分野を磨き続けて、AIと闘っていくしかないのだろうなと感じました...


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tomokonakamura at 17:52|PermalinkComments(0)

2024年06月27日

今、自分のできることを粛々とやっていきましょう...


こんにちは!

パフォーマンスアップコーチのナカムラトモコです。



今、沖縄戦の話をどう後世に残していくか?が沖縄では課題となっているとテレビで見ました。
 

伝承してきた人が高齢でどんどん亡くなっている・・・

伝えても、いまいちピンときていない子もいる・・・・・・

 

そんな中、ディスカッションを通して子供たちに考えて貰うという手法を取っている学校が紹介されていたのです。
 

インタビューを受けている担任の先生の口から発せられる「子供たちに‘問い’を立て」、「‘主体的’に考えてもらう」という言葉を聞いて、あれ?と。

 
これってまさにコーチング!

コーチングの手法が教育現場で活かされている!?

 

 

その昔、「ゆとり教育」なるものがこの日本にはありました。

2002年~2011年に義務教育を受けた世代が、いわゆる‘ゆとり世代’と言われる人達です。
 

この時、お上は中々いいことを言っていたと思うのですが、現場レベルではそれを実現することができませんでした。
 
なぜなら、お上の言われることを実現するには、コーチングやファシリテーションのスキルが必要であったからです。



あれから十数年。 

やっと教育現場にもコーチングが浸透してきているのでしょうか?

 

こういった流れを見ると、私がコーチングを始めた20年前では考えられない程の進歩です。

あの頃は、訴えても訴えてもわかってもらえませんでした。

何人かの教師に聞いてみても、そもそもコーチングと言うものを知っている人がいなかったぐらいですから。

 

そう思うと、私って生まれてきたのが早すぎたのかな・・と思ったりするのです。

20年遅く生まれてきていたのなら、遺憾なく活躍できたのでは・・?と。

  

いや、こういう風にも考えられるでしょうか?
 
私たちコーチが地道に活動してきたことが、今ようやく花開いたのだ、と。

 

私自身は教育関係に対してアプローチはしていませんでしたが、情熱を持って教育現場にコーチングを・・と活動していた仲間もいました。

そんな彼ら彼女らの頑張りが実を結んだのが今なのかもしれません。

 
 

時の流れの中にいて、タイミングがいいこともあります。

‘濡れ手に粟’な感じで、上手くビジネスが軌道に乗る場合もあるわけで。
 

まぁ、それを見抜くことができる人こそが、お金儲けをできるのでしょうが。
 

けれど、私のようにタイミングが悪い(タイミングを見抜けない?)人もいるわけです。

そんな人は無駄な活動をしているようにも思えますが、いやいや、結果、何かを及ぼしていることもあるのです。
 

その時は何も生み出さないかもしれないけれど、情熱を持って正しいことを行っていれば、のちのムーブメントを起こす土台になる・・と。

 


 

そう思えば、タイミングが悪くてもいいじゃないですか。

世の中のためになることならば。

それはいつか必ず実を結ぶ。

 

 

だから・・・

 

今、自分のできることを粛々とやっていきましょうと、私は言いたいわけです...



MB900433167





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tomokonakamura at 13:20|PermalinkComments(0)

2024年02月01日

グループコーチングの威力


こんにちは!

パフォーマンスアップコーチのナカムラトモコです。



先日、某所でコーチ養成講座を行ったときのことです。

ある受講生からの質問でそれは始まりました。

※ご本人の了解を得た上でご紹介しています



「質問」のスキルをお伝えしている時のことです。

ドリルで「やめて欲しい行為をしている人に質問をしてその行為をやめさせるには?」と言うものがあったのですね。


例えばいじめをしている人に何と言ったらそのいじめをやめるのか・・・

こういった場合、「(いじめをされている人は)どう感じていると思いますか?」や「あなたがそれをされたらどう思いますか?」と言ったような‘視点を変える質問’がいいですね、と解説をしたときに

「質問があります」

とその方が手を挙げられたのです。


その方のお知り合いで野菜の無人販売をされている方がいらっしゃるそうなのですが、お金も払わず商品だけ持ち逃げする人がいると。

なので知り合いの方は紙に「お金を払わず持っていくのは犯罪。警察に通報します」と書いて貼りだしているとのこと。

こう言った悪いことをする人には、どういう風に言ったらいいのだろうか?と言う質問でした。


うーん、確かに・・・


このドリルでのようにお金も払わず物を持っていく人へ「それをされたらどう思いますか?」と言う質問型で言って、はたして効くものでしょうか?

そもそも黙って持っていくような悪い人だから、こう言う言葉を言ったところで通用しないのでは?


だったらやはり、この知り合いの方が今されているように「警察へ通報します」と言う文言で脅すのがベストな気も・・・

ただ、キツイ感じにも受け取れます。


中々難しい問題だな・・と思ったので、その時に参加されている他の方にも話を振ってみました。


すると参加者のお一人が言いました。

「『丹精込めて作ったお野菜です。買って下さいね』
 と言うのはいかがでしょう」


なるほど!確かに。


思うに、悪人にはどんな言葉がけをしても盗む気満々なので何をやっても(それが例え「警察へ通報します」と言う文言であっても)お金も払わず物を持っていくでしょう。

でも、一般人の人たちに対して「お金を払わず持っていくのは犯罪。警察に通報します」と言う文言はキツ過ぎます。

売っている人って怖い人・・と言う印象を与えてしまい、買う気にならないような気がします。


それよりは、

「地域の皆さんに美味しい野菜を食べて頂きたくて、
 丹精込めて作りました。

 買って頂けると嬉しいです。」

と書かれている紙が貼られていて、お金入れの箱には「お買い上げありがとうございました。」と書かれていたら、気持ちよく買おうという気になるね、と。


悪人には響かないかもしれないけれど、買ってくれる人まで減らさないようにすることが大切ですねと言う話でまとまりました。




三人寄れば文殊の知恵ではないですが、こうやって対話をすることでみんなの知恵が集まりいい案が出てくる...


まさにこれ、グループコーチング。

私一人が質問に答えたところで、いい答えは出なかったでしょう。



グループコーチングの威力を改めて感じた出来事でした...



グループ









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tomokonakamura at 14:31|PermalinkComments(0)

2023年10月03日

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プロフィール

ナカムラトモコ

■ パフォーマンス アップ コーチ ■  大学の薬学部卒業後、病院、リゾートスタッフ、スポーツメーカー、薬局、医薬品原料商社等、さまざまな仕事を経験。幅広い経験から「部下を生かすも殺すも上司次第」と考えるようになりその時知った‘コーチング’に感銘を受け、この‘コーチ’を天職と活動を開始する。
大阪府出身・在住。

                       ________________
国際コーチング連盟(ICF) プロフェッショナル認定コーチ(PCC)
(一財)生涯学習開発財団 認定プロフェッショナルコーチ
米国NLP協会認定 マスタープラクティショナー
日本プロフェッショナル講師協会™ 認定講師
日本メンタルヘルス協会公認 心理カウンセラー
文部科学省認定 1級色彩コーディネーター
(社)AFT認定 カラーデザイナー
薬剤師
                    

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